新婚生活は考えるだけで楽しく、夢がふくらみますね。しかし、理想の生活を送るためにはある程度の資金が必要になります。自分の思い描く生活を送るためには、必要な資金を計画的に準備することが大切です。

そのために、出費をおさえ、家計を節約するというのもひとつの方法です。
毎月の家計から出費で、負担の大きいもののひとつが保険料です。
結婚をきっかけに、今後の家計節約のため毎月の出費を少しでもおさえようと、保障の見直しをされる方が多くいらっしゃいます。
「ABCはじめて保険」なら、毎月の保険料はたとえば30歳女性なら月々1,860円。お財布にやさしい、お手頃な保険料を実現しました。毎月の出費をおさえながら、必要な保障はしっかりと確保します。
ABCはじめて保険は、お手頃な保険料で十分な保障内容。病気もケガもしっかり保障します。女性特有の病気は特に手厚く保障します。
いつかは子供が欲しいという方にも「ABCはじめて保険」はおすすめです。
下の図は結婚してから第一子出産までの期間を期間別に示したものです。グラフを見ると、結婚後1年以内に出産される方が全体の36.9%を占めています。また、結婚後3年以内となると約77%、実に4人に3人の方が出産を経験されています。多くの方が、結婚後数年のうちに子供を考えるというのが、これを見るとよく分かります。

また、妊娠・出産という女性にとっての一大イベントにより、生まれて始めて入院するという方も多いのではないでしょうか?
ここで20歳代と30歳代の女性の入院要因トップ3を見ると、どちらもいちばん多いのが「自然分娩」。次いで多いのが「異常分娩・流産」です。

「ABCはじめて保険」は異常分娩・流産といった、妊娠・出産のトラブルももちろんしっかり保障します。
しかしそれだけではありません。「ABCはじめて保険」は、20歳代、30歳代の女性が入院する最も多い要因である自然分娩、つまり正常分娩による出産も保障します。
妊娠・出産は病気ではないため、健康保険の適用外となっています(ただし、出産育児一時金が社会保険や健康保険組合から支給されます)。また、多くの医療保険は、正常分娩で出産された場合の入院は入院給付金の支払い対象外となっています。
その点、「ABCはじめて保険」は正常分娩で出産される場合も、入院1日目から入院給付金をお支払いします。
ただし、給付金・保険金のお支払いの対象となるのは保障が開始する日以後に成立した妊娠についてです。保障が開始する日より前に成立した妊娠を原因として支払事由に該当しても、給付金・保険金をお支払いしません。
「ABCはじめて保険」は、妊娠や出産の際、必ずお役に立てる保険です。将来の妊娠や出産をお考えでしたら、そのときのためにも、今のうちに加入されることをおすすめします。
当サイトでは、商品の概要を説明しています。詳細につきましては、資料請求をしていただき、「重要事項説明書」・「ご契約のしおり」・「約款」をご確認ください。