女性向け医療保険│Very Berry(べリ-ベリー)│ABC少額短期保険

女性向け医療保険のABC

女性の病気に特化したVery Berry(ベリーベリー)


Very Berry(ベリーベリー)で入院費用・治療費・入院費の問題解決

保険についてお考えの女性の方へ

こんな心配はございませんか?

女性病気ってよく聞くけど、わたしは大丈夫かしら?」
「実際病気になったらどうしよう?しかも入院なんてことになったら?」
「どんな病気で何日入院するかもわからないし、仕事を休むことになったら収入も減るだろうし・・・」

女性病気が注目されている今、こんな心配をされるのももっともです。

女性特有の病気は、他の病気と比べても実はこんなにも多いのです!
女性特有の病気は、他の病気と比べても実はこんなにも多いのです! 平成20年 厚生労働省「患者調査」より

女性病気、たとえば、最近よく耳にする子宮筋腫は患者数が約9万2千人。これはたとえば、低血圧症と比べると10倍以上の数なのです。

そして乳がんは、その子宮筋腫のさらに倍、約17万7千人という患者数。

女性病気になる人は本当に多いのです。

ご存じですか?現在の入院事情

女性は男性よりも入院する可能性が高く、入院の主な原因が女性の病気です 年間の入院患者数 平成20年 厚生労働省「患者調査」より

年齢別入院原因トップ3 推計退院患者数
年齢別入院原因トップ3 推計退院患者数 平成20年 厚生労働省「患者調査」より

実際、女性は男性よりも入院する可能性が高く、その主な原因は女性の病気によるものです。

年齢別の入院原因をみてみると、女性病気入院する人がいかに多いかがわかります。

20歳代では妊娠のトラブルが多く、その数はなんと胃腸炎以上。

30歳代になると子宮筋腫が胃腸炎を抜いて第3番目に入ってきます。

40歳代ではその子宮筋腫についで乳がんが第2番目

そして50歳代では最も多い入院原因が乳がんになっています。

また、実際に入院となったときですが、同じ病気入院でも、入院日数は年々短くなっています。
しかし、入院日数は短くなっているにもかかわらず、入院費用は年々増加しているのです。

入院日数は減っているのに・・・入院費用は増えているのです!

入院日数の推移平成14・20年 厚生労働省「患者調査」より

入院医療費の推移平成11・14・17・20年度 厚生労働省「社会医療診療行為別調査」より
※実際に支払う入院医療費とは異なります。

病気になっただけでもショックなのに、それに加えて経済的な不安・・・。
そんな不安を解消するのが、女性向け医療保険「VeryBerry(ベリーベリー)」です。

Very Berryが女性の不安を解消する理由

なんとこのVery Berry、女性特有の病気で1泊でも入院すれば、病気の種類によって最大で40万円が支払われるのです。

入院日数や手術の有無も関係ありません
1泊2日以上入院すれば、病気の種類によって設定された、まとまった給付金をお支払いします。
しかも、月々の保険料は、30歳から44歳までなら1,800円と、とてもお手頃です。

女性病気の発症率の増加や、医療技術の進歩による入院の短期化、手術の施術率の減少など、現代の入院事情は目まぐるしく変化しています。Very Berryは少ない負担で、そんな入院事情にもきちんと対応した保険です。

いかがでしょうか?
Very Berryにはこのほかにもいろいろな特長やメリットがあります。

どんな内容かもう少し知りたいという方や興味があるという方には、
Very Berryの特長が分かりやすく書かれたパンフレットやしおり、申込書など資料一式をお送りしております。

当サイトでは、商品の概要を説明しています。詳細につきましては、資料請求をしていただき、「重要事項説明書」と「ご契約のしおり」をご確認ください。